繊細で丁寧な手仕事
製造現場では、長年の経験に基づきスタッフが1つずつ丁寧に具材を組み合わせ盛り付けています。いつも変わらぬ美味しさをお楽しみください。
あの香り あの美味しさ
旅行へ行かないと 食べられない のかな
厳選した
コシヒカリを自家精米し、
独自ブレンドの醤油と利尻昆布で
風味豊かに炊き上げた
荻野屋秘伝の茶めし
秘伝の出汁と醤油で炊き
上げた茶めしは文字通り
峠の釜めしをそこから
支える屋台骨です
具材それぞれが持つ美味しさを
最大限に引き出せるよう、
素材の選定から厳選し、
調理法にも工夫を
重ねております
新鮮なうずらの生卵を
使用し、食感とおいしさを
守り続けています。
「栗」本来のおいしさを
残すために無漂白、
無着色の栗を
使用した甘露煮です。
調理人が心を込めて包丁で
ささがきしています。
仕上げのシャッキリ感が
違います。
甘みと酸味が
ほどよく調和した杏子は、
整腸作用があると
言われています。
原木栽培された干し椎茸を
毎日水で戻します。
ちょっと濃いめの
関東風の味付けです。
釜容器に合わせて
扇形にカット。
薄口しょうゆを使った
関西風の味付けです。
国産の若鶏を厳選し、
歴史と伝統から生まれた
秘伝のタレを絡ませ、
絶妙な味わいに仕上げます。
小粒ながらも、
鮮やかな緑色が
「見ておいしく」の
決め手となる存在感です。
紫芋の色素を利用し、
鮮やかな色合いで
峠の釜めしを演出しています。
釜の形をした容器に、
5種類の漬物を
詰め込んだ名脇役です。
保温性に優れた益子焼の器は
峠の釜めし完全オリジナル
空釜(空容器)は使い終わった後も
様々な楽しみ方もあります
荻野屋と益子焼の歴史は長く、
峠の釜めしの販売以前から続くものとなります。
横川駅の蕎麦売店では、つゆを入れるお猪口や、
お茶の容器に益子焼を使用していました。
製造現場では、長年の経験に基づきスタッフが1つずつ丁寧に具材を組み合わせ盛り付けています。いつも変わらぬ美味しさをお楽しみください。
電子レンジは600W4分温めて蓋を開けると、ふわっと広がる醤油とおだしの香り。炊きたてだけでしか味わえない至福の瞬間を楽しめます。
一人1釜ずつ
お召し上がりいただくのはもちろん
他にもお食事がある場合は•••
お子様が
主食として
大人が
お酒のおつまみに
具材や茶めし、
お茶請けとして
お召し上がりいただくなど
様々な食べ方も◎
信州の旅路のお供、忘れられなかった峠の釜めし。 引っ越して縁遠かったのがオンラインで購入できると聞いて年末に複数個注文し家族でいただきました。 温め方の案内も入っていて、ダシの香りを堪能できました。
旅先ではそのままで楽しみましたが、自宅だと電子レンジで温められたので、本来の峠の釜めしの味わいを感じられたと思います。 より一層楽しめました。
当時は食べたあと荷物になると敬遠していた峠の釜めし。 HPを拝見したら、活用方法が様々あることを発見!直火でご飯を炊くと、より一層美味しく感じられます。 一緒に購入した竹蓋も、おしゃれに収納したいなら必須です。
芳醇な
ダシの香りが
食欲を刺激します
あとをひく
あっさりとした
味付けで
しっかり満足