OGINOYA GIFT GUIDE
帰省ギフトの
新常識
「手ぶらで帰る」が、いちばんの気遣い。
荻野屋が提案する、新しい帰省のかたち。
手土産は「持たず」に「送る」が正解
新幹線や高速道路で帰省するとき、大きな荷物を抱えて移動するのは、体にも気持ちにも負担がかかります。
でも、手ぶらで帰るのは「手抜き」じゃないか……そんな心配は、もう不要です。
今の時代、手土産は「持っていくもの」から「先に届けておくもの」へ。
到着する直前に、荻野屋の峠の釜めしギフトが実家に届いていたら——
玄関を開けた瞬間から、会話が始まります。
💡 ご自宅から、実家へ。直接お届けできます。
手ぶらで帰省しても、気持ちはちゃんと先に届いている。それが、荻野屋のギフトのかたちです。
お菓子だけじゃない。今のトレンドは「食事の代わり」
帰省ギフトといえば、定番はお菓子の詰め合わせ。
でも、もらう側の本音はどうでしょう?
「甘いものが続いて…」「食べきれなくて…」そんな声も、実は少なくありません。
今、注目されているのは「その日の食事になるギフト」。
受け取ったその日に、家族みんなで囲める。
そんなギフトが、喜ばれる時代になりました。
荻野屋の釜めしは、開けた瞬間から食卓の主役になります。
💡 釜めしは「食べる体験」ごと贈れるギフト。
陶器の釜に入ったまま届くので、温めて食卓に並べるだけ。特別な準備は一切不要です。
帰れないなら、贈ればいい。
新しい習わし「帰省暮」
ゴールデンウィークやお盆、年末年始など、仕事や距離の都合でどうしても帰省できないことがある。
そんなとき、「帰省暮(きせいぼ)」という新しいかたちが生まれています。
帰省できない代わりに、お中元やお歳暮のような気持ちでギフトを贈る。
「会えないけれど、ちゃんと思っている」——その気持ちを、荻野屋の峠の釜めしに込めて。
帰省の代わりに届く一箱が、離れた家族をつなぎます。
✉️ 「帰省暮」は、新しい季節の習わし。
GW・お盆・年末年始……帰れない節目に、荻野屋のギフトを贈る習慣を、ぜひ始めてみてください。